夢は大きく。挑戦は大胆に。未来は自分たちで切り拓く。

私たちは挑戦する気持ちを軸に、街の未来を支える仕事に向き合っている。

橋梁の耐震補強や高層ビルの土留工事、鉄筋継手・エンクローズ溶接など、幅広い現場で積み重ねてきた技術が、社会の安心と安全をつくってきた。

仲間と支え合いながら技術を磨き、確かな仕事を積み重ねることで、会社も人も前へ進んでいく。

挑戦を続ければ続けるほど、大きい夢への距離は縮まっていく。

新都工業は、その想いを忘れない。

新都工業の「要」となる基礎部分の工事だよ。
安心・安全な建物を建てるには、まずその地盤や
基礎工事からしっかりできてないとダメなんだ。

BUSINESS

とび・鍛冶工事⼭留⼯・桟橋⼯・鋼杭⼯・⼤型仮設⼯事

1958年、名古屋市地下鉄東山線「栄町~池下」間で建設工事に参加。
その経験が出発点となり、半世紀以上の間、
土木事業の実績を積んできました。
あなたが毎朝通勤のために歩いているその場所にも、
我々の技術が息づいているかもしれません。

災害の多い国だからこそ、
基礎の部分でしっかり対策を行うよ。
僕たちは耐震補強にも精通するプロなんだ。

BUSINESS

耐震補強・補修工事

1960年代の高度経済成長期に整備された日本の社会インフラは、
いま多くが老朽化し更新期を迎えています。
こうした課題に対し、当社は培ってきた技術を活かして
2014年に社会インフラ整備事業を開始し、橋梁や構造物の
耐震補強・補修工事を展開しています。

溶接の種類もたくさんあるんだよ!
僕たちは色んな現場の声に合わせて
適切な方法を選んでいるんだ。

BUSINESS

現場鍛冶工事

山留工事のブラケット溶接から始まり、溶接技術を進化させてきました。
アーク溶接から半自動溶接、ノンガス溶接、TIG溶接など、
多様な現場のニーズにこたえられる体制を強化するため、
技術の研鑽に日々励んでいます。

新都工業独自の技術はまさに縁の下の力持ち!
色んな場所に僕たちの技術が
息づいているんだよ。

BUSINESS

鉄筋継手溶接

鉄筋継手フレア溶接から始まり、2009年より
旧KEN-SH工法(神戸製鋼所)のエンクローズ溶接事業を開始しました。
エンクローズ溶接とは、圧接、機械式継手と違い、溶接にて
鉄筋同士を継ぐ工法です。極めて狭いスペースで高速で溶接できるなど、
高効率で継手溶接ができる技術です。

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スピード×信頼性×施工性
どんな現場にも、確かな継手を

ENCLOSE WELDING

鉄筋同士をつなぐ工法の一つで、「圧接」や
「機械式継手」とは異なり、
溶接によって鉄筋を接合する方法です。
固定された鉄筋間の状態で施工が可能であり、
出来形が鉄筋径とほぼ同じであることから、
プレキャストや先組工法に最適な工法となります。

COMPANY

今日も1日
安全・安心な
工事を
行います!

OUTLINE

今日も1日
安全・安心な
工事を
行います!

SAFETY

未来を動かすのは、
あなたの“でっかい夢”だ。

土木・建設業の仕事をイメージしてください。
「難しそう」「休みがなさそう」「肉体労働でしんどそう」
「残業が多そう」「色々な資格が要りそう」など…
そんなマイナスイメージを思い浮かべませんでしたか?

新都工業は、そのイメージを覆します。

未経験から数年で役職クラスに成長した先輩もいます。
分からないことは、一緒に考えましょう。
あなたの“でっかい夢”が、会社の未来を
動かします。

あなたの
「夢」を
聞かせて
ください!

動画で会社の雰囲気を
のぞいてみませんか?